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- マニフェストについて
鳥取市政への取り組み

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- 積極的な景気・雇用対策を引き続き展開し、4年間で2.000人以上の新たな雇用の場を市内に確保します。
- 若者定住のため、鳥取県と連携して鳥取環境大学の公立大学法人化と特色ある教育内容を実現します。
- 新たな中山間地域対策を推進するとともに、61の地区公民館の区域における、地域の特色を生かした恊働のまちづくりを強力に支援します。
- 人づくりが地域づくりの基本。ふるさとを大切にし、強い志をもつ子どもを育てることを目指します。地域で活躍する人材を増やし、その幅広い活動に必要な情報提供や資金援助等を行います。

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- 基本検診、がん検診等の受診率50%以上をめざして計画的に向上させるとともに、子どもの就学前検診と発達相談の充実を図ります。また、鳥取市立病院の小児科の復活と、がんの治療体制の充実などを実現します。
- 健康づくりと医療と福祉の連携・融合を実現するため、各分野の専門家による検討をすすめます。「健康・子育て推進局」を新設し、市民健康手帳の導入と健康づくり地域相談室を開設します。

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- 鳥取方式の芝生化をさらに進め、保育園・幼稚園・小学校を思いっきり遊べる緑の空間にします。
- 広葉樹を増やし、山を守り、緑あふれるまちづくりをします。
- 平成25年度に「全国都市緑化フェア」の開催を目指します。
- 「ごみの減量化」を図り、生ごみをいかす循環型社会を目指します。

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- 既存のバス・鉄道と連携した生活に便利な地域循環バスなどを導入し、地域のくらしを支えます。
- 耐震対策の実施を進めるなど防災体制の充実強化を図り、災害に強い安全安心なくらしを実現します。

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- 山陰海岸ジオパークの世界ジオパークネットワーク加盟を目指します。
- 鳥取の宝・砂丘の再生に取り組みます。
- 砂像のまち・鳥取を世界にアピールします。
- 因幡全体の広域観光を積極的に展開し、平成25年度の鳥取市への観光客を320万人以上とします。
- 日本一の湖山池の汽水湖化を進めるための条件を整備し、美しい湖と豊かな水産資源を復活させ、その活用を図ります。

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- 市内各地の数多くの特産品の生産とブランド化を支援し、市が新たに開設するインターネットショップで全国に販売します。
- 鳥取自動車道を生かし、農商工・産学官連携を通じて、「鳥取発の産業おこし」を強力に推進します。
子どもからお年寄りまで『やる気と元気のでるまち』にします。
鳥取市長2期目のローカルマニフェストの取り組みと成果





鳥取市長任期8年の成果
- 9市町村合併により山陰第一の人口・面積を有する中核都市誕生
- 「鳥取市自治基本条例」を制定し、協働のまちづくりを推進し、地区公民館をコミュニティの拠点として整備
- 幼・保一元化の推進、小中一貫校の実現、市立図書館の整備など教育施策の充実
- Uターン・Iターン促進や子育て支援の総合対策の強化
- くる梨100円バスなどの循環バスや祝日のゴミ回収
- プレミアム付商品券で市民生活を支援
- 地元企業を支援し県外企業誘致の取り組みを強化
- 農林水産業における特産品づくりや販路拡大などの産業振興
- 「世界砂像フェスティバル」「日本のまつり 2009」の開催により鳥取市をアピールし、観光客を大幅に増加させる
- 無料の鳥取自動車道・ 市内の幹線道路ネットワークを実現し、高速道路時代を実現
- 江山浄水場の完成・防災無線システムの整備による安全・安心な市民生活の確保
- 男女共同参画社会の推進と中国地方初の女性副市長の実現
この資料は鳥取市ホームページ 市制と広報室の
ローカルマニフェストの取り組み状況についてからダウンロードできる資料に基づき作成しております。
- 資料:
- 市長マニフェスト(2MB)(Word文書)
ワードファイルの閲覧には,製品版のMicrosoft Wordをご利用いただくか,Microsoft Word Viewer(無償)が必要です。
- 3月
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- 中国横断自動車道姫路鳥取線(智頭IC~河原IC)開通式
- プレミアム付商品券第1弾発売
- 4月
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- 鳥取・因幡の祭典開幕式
- 世界砂像フェスティバル 35万2千人達成
- 5月
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- 市民総合相談センター開設
- 6月
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- 山陰海岸ジオパーク登録申請
- 7月
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- 鳥取産業会館新規オープン
- 吉成交差点立体交差完成
- 8月
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- 環日本海拠点都市会議出席(中国・韓国・日本の代表団と)
- プレミアム付商品券第2弾予約受付
- 9月
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- 砂の美術館第3期展示
- 鳥取市政施行120周年・合併5周年記念式典
- 10月
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- 日本のまつり2009鳥取
- 農山村対策のための体制強化
- 砂の美術館、通算来場者50万人突破
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